![]() |
| ■日立金属グループ企業行動方針 ■会社概要 ■会社沿革 |
| ■日立金属グループ企業行動方針 |
| 1.社会的責任と社会倫理の自覚 “法を守り正道を歩む”を行動の基本とし、企業活動の社会に与える影響と責任を自覚し、 高い倫理観のもと誠実な企業活動を行います。 国際的な事業活動においては、国際ルールと各国の法律を遵守するとともに、現地の宗教、文化、習慣を理解し、 その発展に貢献します。 |
| 2.ビジネスパートナーと共に成長 独自の基盤技術と新しい技術に挑戦し、お客様に喜ばれる高品質で安全な製品・サービスを提供し、 お取引先と公正かつ適正な取引を行います。これらのビジネスパートナーと社会的責任意識を共有し、 共に成長する企業活動を行います。 |
| 3.社会とのコミュニケーションの促進 株主をはじめ広く社会に対し、公正かつ透明性の高い企業情報を適時・適切に開示するとともに、 社会との双方向のコミュニケーションを促進し、信頼関係を築きます。 |
| 4.次世代に引き継ぐ環境に配慮 地球環境を守り、次世代に引き継ぐという自覚を持ち、環境に配慮し限りある資源を有効に利用します。 また、新たな価値を生み出す新製品・新事業の創出を通じ、高品位の環境親和製品を提供し持続的な成長を目指します。 |
| 5.働きやすい職場づくりと社会への貢献 従業員の個性を尊重し多様な人材が能力を発揮できる、安全で働きやすい職場づくりをするとともに、 仕事を通じた自己啓発を促します。また、社会の人々との相互信頼を確保し、誠実で差別のない企業活動を行います。 そして“良き企業市民”として継続して社会に貢献します。 |
| ▲TOP |
| ■会社概要 |
| 社名 | 株式会社セイタン |
| 所在地 | ■本社工場 〒949-6772 新潟県南魚沼市二日町684-1 TEL:025-773-6111 FAX:025-772-4958 ■営業事業部 〒194-0022 東京都町田市森野1-7-23(三井生命ビル6F) 日立金属(株)自動車機器カンパニー営業所内 TEL:042-739-5061 FAX:042-732-5338 |
| 従業員 | 140名(2009年4月現在) |
| 事業内容 | ■自動車部品、一般部品の製造販売 ■機械加工品、各種金型の製造販売 |
| 月産能力 | 熱間鍛造品 1,800ton |
| 株式状況 | ■資本金:3億5千万円 ■株主名:日立金属株式会社(議決権比率100%) |
| 主要取引先 (五十音順 敬称略) |
愛鋼株式会社 NSKワーナー株式会社 株式会社ジェイテクト GKNドライブライントルクテクノロジー株式会社 自動車部品工業株式会社 ジヤトコ株式会社 日産自動車株式会社 株式会社日立製作所オートモティブシステムグループ 株式会社ユニバンス |
| ▲TOP | |
| ■会社沿革 |
| 大正9年(1920) | 京都市において石川工業所として、銅瓦板の生産を開始 | |
| 大正13年(1924) | 千葉県市川市に移転、東京銅瓦板製造所と改称し菊富士印銅瓦板を製造 | |
| 昭和8年(1933) | 鍛造業の将来に着目、鍛造機を新設し自動車部品の製作に着手 | |
| 昭和11年(1936) | 資本金35万円、株式会社に改組 | |
| 昭和36年(1961) | 日立金属株式会社と資本提携 | |
| 昭和50年(1975) | 鍛造部門、新潟県南魚沼郡六日町に移転 | |
| 昭和52年(1977) | 機械部門、千葉県市川市塩浜に移転、金型工場として稼動開始 | |
| 平成3年(1991) | 研修センター(福利厚生棟)、飯綱山山荘オープン | |
| 平成5年(1993) | 日産自動車鞄aより『優秀企業賞(品質賞)』を受賞 | |
| 平成7年(1995) | インドネシアのブカカ鍛造工業鰍ノ資本参加 | |
| 平成11年(1999) | ISO9002認証取得 GKNドライブライントルクテクノロジー鞄aより『納入品質優良賞』を受賞 |
|
| 平成13年(2001) | 社名を潟Zイタンに改称 | |
| 平成14年(2002) | 鞄立製作所オートモティブシステムグループ殿より『品質協力賞』を受賞 GKNドライブライントルクテクノロジー鞄aより『QDC優良企業賞』を受賞 ISO14001及びISO9001認証取得 |
|
| ▲TOP | ||
